項目 | 仕様 | 備考 |
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質量 | 16.1 kg |
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寸法(高さ×幅×奥行) | 180×396×436 mm |
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入力電源電圧 | 100 ~ 240 VAC、±10 % | 広範囲の電圧に対応 |
入力電源周波数 | 50 Hz または 60 Hz、±5 % |
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消費電力 | 120 VA / 110 W |
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動作温度範囲 | 4 ~ 55 ℃ |
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保管温度範囲 | -40 ~ 70 ℃ |
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湿度 | < 95 %(40 ℃ の相対湿度) | 結露なし |
使用高度 | 最大 3000 m |
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安全規格:IEC、EN、CSA、UL | 設置カテゴリ Ⅱ、汚染度 2 | 屋内での使用専用 |
ISM 分類 | ISM グループ 1 クラス B | CISPR 11 準拠 |
項目 | 仕様 | 備考 |
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送液システム | デュアルピストン直列型ポンプ(サーボ制御方式可変ストローク設計)、スムースモーション制御によるアクティブダンピング。 |
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Agilent InfinityLab アシスト専用に設計 | 直観的なインターフェイス、 | |
送液ステップ | 300 pL |
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流量範囲 | 設定可能範囲:0.001 ~ 5 mL/min | 0.001 mL/min 単位 |
流量精度 | ≤ 0.07 % RSD または 0.01 min SD のいずれか大きい方 |
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流量正確さ | ±1 % または ±10 µL/min のいずれか大きい方 | 脱気した H₂O 送液時 |
圧力範囲 | 2 mL/min までは最大 130 MPa (1300 bar) より高い流量では次第に減少し、5 mL/min では 80 MPa (800 bar) |
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脈流 | 振幅 < 1 % または < 0.5 MPa (5 bar) のいずれか大きい方 |
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圧縮率補正 | 自動 | メソッドで「溶媒タイプ」を使用した場合 |
推奨 pH 範囲 | 1.0 ~ 12.5 | pH < 2.3 の溶媒はステンレススチールを腐食する酸を含んでいないこと |
グラジエント方式 | 4 液低圧混合グラジエント方式(独自の高速プロポーショナルバルブを使用) |
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ディレイボリューム | ≤ 350 µL(デフォルト設定) | 流量 1 mL/min(水/トレーサー溶媒)で測定時 |
組成範囲 | 設定可能範囲:0 ~ 100 % 推奨範囲:1 ~ 99 % |
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混合比精度 | < 0.15 % RSD または 0.02 min SD のいずれか大きい方 |
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混合比正確さ | ±0.4 % 絶対値 | 流量 1 mL/min(水/トレーサー溶媒)で測定時 |
溶媒の数 | 4 |
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溶媒選択バルブ | 4 液グラジエント用バルブを標準搭載。 12 溶媒選択バルブ 2 台をオプションで外部に接続でき、すべてポンプ画面からコントロール可能 |
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内蔵デガッサユニット | チャンネル数:4 各チャンネルの内部容量:1.5 mL |
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接液部の材質 | TFE/PDD 共重合体、PFA、PEEK、FEP、ETFE、ステンレス、酸化アルミニウム系セラミック、ルビー、サファイア、ゴールド、酸化ジルコニウム系セラミック、タンタル、UHMW-PE、ポリイミド、DLC コーティングステンレス |
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自動パージバルブ | 搭載。オプションのミキサーを流路に入れる/外すの切り替え、自動パージ機能など、ソフトウェアから操作が可能 |
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アクティブシールウォッシュ | 搭載 |
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Intelligent System Emulation 技術(ISET) | 搭載 |
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機器コントロール | LC/CE ドライバ A.02.11 以降 機器コントロールフレームワーク(ICF)A.02.03 以降 Lab Advisor ソフトウェア B.02.06 以降 InfinityLab Assist(G7180A、ファームウェア D.07.40 以降) インスタントパイロット(G4208A、ファームウェア B.02.17 以降) | サポートされるソフトウェアバージョンの詳細については、お問い合わせください。 |
通信方式 | コントローラエリアネットワーク(CAN)、LAN、RS232C、APG リモート(レディ、スタート、ストップ、シャットダウン信号) |
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安全機能とメンテナンス | リーク検出、安全なリーク処理、ポンプシステムのシャットダウン用リーク検出信号の出力。主なメンテナンス領域では危険電圧なし。Agilent Lab Advisor ソフトウェアを使用した幅広い診断、エラー検出と表示が可能 |
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GLP 機能 | EMF(Early Maintenance Feedback)により、ユーザーが設定可能なリミット値とフィードバックメッセージによってシール摩耗や送液量などの機器の使用状態を継続的に追跡。メンテナンスとエラーを電子的に記録。 |
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ハウジング | すべての材料がリサイクル可能(自治体による) |
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| 性能仕様は標準装備(4CGV)で測定。 |
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